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プリントパックで「趣味の名刺」を作ってみた【前編】

いろいろ
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たまにちらしとか名刺とか作ってほしいとお願いされたりするのですが、そのとき連絡先を交換するのとかめんどいので名刺を作ってみることにしました。
フリーランスのような立派なものじゃないので、ほぼほぼ趣味の名刺ですね。

今回は前編として入稿まで何をしたかをメモしていきます!

 

趣味の名刺に何を書く?

名刺に載せる内容といっても名前とメールアドレスと、まあこのブログは比較的真面目な内容なのでURL載せてもいいとして、あとどうしよう。

顔写真はやだし、電話番号もやだし、LINEのIDとかもやだし。

趣味もころころ変わるし。

と考えてたら書けることなんもない。

そもそも名刺要らないかなと思いはじめましたが、プリントパックで名刺が安くなっていたのでやっぱり作ることに。

プリントパック
プリントパック
※2019/10現在の価格です。

安すぎるでしょ…
ちなみにこれは広告ではないです。プリントパックさんのまわしでもなんでもありません。笑

プリントパックの会員登録もちゃちゃっとして、いざ名刺作成!

 

テンプレートをダウンロード

デザインはイラストデーターでぱぱっと作っちゃうつもりなので、まずはプリントパックのサイトからテンプレートをダウンロードします。

プリントパック
カテゴリは名刺、あとはサイズ(縦か横)、加工(トンボ仕上がり断裁)を選んで使用OSを選択するとZIPファイルでテンプレートがダウンロードされます。

テンプレート
テンプレートはこんな感じ。

 

デザイン開始

ペンギンのデータはFLAT ICON DESIGNさんのサイトからダウンロードさせていただきます。
商用利用可能のすばらしい素材サイトです。

ちゃちゃっと情報を入れて…
こんなかんじ!

meishi

テキストをアウトライン化したら入稿準備もOKです。

 

データを入稿!

では、さきほどのプリントパックの名刺のページから入稿します。
今回は艶なしの落ち着いた感じにしたかったので用紙は「マットコート180」。

プリントパック名刺

100枚、片面フルカラー、税込・送料込で430円…安すぎる…
印刷屋さん大変だなあとか考えてしまう…

手順に沿って注文を進めていきます。
使用OSやアプリケーションの選択、オプションの選択を終える→送り先の設定→支払方法の設定、って感じです。

注文が終わると入稿です。

WEB入稿で、先程作成したファイルをアップロードするだけ。
簡単です。

 

プリントパックで「趣味の名刺」を作ってみた【前編】まとめ

さて今回はここまで。
来週には届くようなので、そしたら後半を書こうと思います。

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